自然体で乳がんと向き合う

乳がんを余命宣告を受けながらも、代替医療(食事療法、自然療法、無治療)で治療した方法をブログでお伝えしています。乳がん動画も配信しています。乳癌の悩みを持つ方々に、このブログがお役立てになれば嬉しいです。

乳がん自然治療中に生理痛が治った

乳癌の自然療法中に、生理痛が治ったワケ

 

 

2015年10月に乳癌発覚後

 

ただひたすらに自力でガンを治せると信じ

アレコレ試し続けてた。

 

主に独自の酵素アルカリ性理論

常に念頭におきながら

日々を過ごしていましたが

 

その半年後あたりから

極度に辛かった生理痛が

スッと消えていた。

 

乳癌を治そうと独自の自然療法を始めて、前例のないものに取り組む不安に、押しつぶされそうになりながら進んでいた最中の目に見えた結果だったから、「あっ、自分のやってる事は間違ってない。」って確信が持てたことが何より嬉しかった。

 

乳癌に効くことは

他の症状にも効くんだ

と確信が持てた事実でした。

 

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私は毎回生理の度に

限度以上の生理痛止めの薬を飲んでいた。

 

それを飲んでもまだ痛くて

日常生活にはかなり支障がでていた。

 

そんな重症だったから

生理痛が治るなんて夢みたいな事

期待した事もなく今まで過ごしてきて

いっその事、早く閉経して欲しいと思ってた。

 

しかし

 

ある日を境に

生理痛の痛みが何もなくなっていた。

 

腰の痛みも

お腹の痛みも

ダルさも。

 

こんな事ってあるんだなぁ。。。って

自分でも驚いています。

 

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やった事とは・・・

 

①身体を酵素で満たすようにしたこと

②身体を弱アルカリ性に整える事

③排出(デトックス)に重点をおいた食べ方

 (独自の酵素アルカリ性理論)

 

全て乳癌の腫瘍を消す為にやっていた事が

嬉しいオマケとして生理痛をも消してくれた。

 

 生理痛の心理はとてもシンプルで

 

①甘えたい&怠けたい(ゆっくりしたい)

②女性にしか分からない=女性性をアピール

 

これを隠さず表現してたら

気分的にも和らぐ方向へ向くのかと思います。

 

結局、疲れた、ゆっくりしたい!と言いながらも

生理痛で呻くほど辛くても我慢を重ね

 

終いにはそれを

「私は家族の為に、体調悪くても頑張ってます」

的なアピール満載な自分として存在する

 

そんな自分を振り返ると

正直重い。

 

痛かったら、休む。

辛かったら、寝る。

 

その方がイライラしながら家事をするより

家族にとってはよっぽど平穏です。

 

リラックスして

肩の力抜いて

適当で

不出来な女でいい。

 

特に生理痛が辛い人は

自分に厳しくする癖がついてる可能性があるので

ネジを緩めていきましょうね。

 

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