乳がんブログ 自然療法で乳癌と向き合う

乳がんステージ3を余命宣告を受けながらも、代替医療(食事療法、自然治癒)で治療した方法をブログでお伝えしています。乳がん相談も実施しています。乳癌の悩みを持つ方々に、このブログがお役立てになれば嬉しいです。

ペット(犬・猫)の癌

もし自分のペットが癌になったら。。。

今でも鮮明に思い出す。15年前に飼っていた猫のチビ太が、ガンで死んでしまった朝の事。取り乱して病院に連れてったけど、もう途中の車の中で息絶えた。

あの時もうちょっと知識があったら、もっと何かしてあげれたのかも。。。と思うと、本当に切ない。

 

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今日は、もし、うちの愛犬ベリーが癌になったら、これをする!という事を書きます。何かのご参考になりますように。(あくまで個人的な意見です。)

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①ビタミンB17(アミグダリン)の摂取

私が癌の自然治療中、このサプリを摂り始めた後に、腫瘍が柔らかくなり始めた気がするものです。(他にも色々やっているので、これとは断定できませんが)詳しくは過去記事+YouTubeにあるので、ご覧になってみてください。

ブログ「ビタミンB17・アミグダリン」の説明にもありますが、ガン細胞とは酵素の膜が剥がれてしまってる状態の細胞なので、ビタミンB17に含まれるシアンが胃酸と反応した時に、ガン細胞に直接染み渡る、というモノです。正常な細胞は、酵素に守られているので、シアンの反応はありません。

 

私だったら、このNovodalin(ビタミンB17・アミグダリン)の錠剤(半分)を砕いて、ご飯に混ぜるか、ビワの種の仁を(1粒)砕いたものをご飯と混ぜます。

注意事項

・小型犬は、摂取量を更に半分にしてから始めて下さい。

・Novodalinは偽物が多いので、購入ルートは慎重に選んでください。

・何か反応があった場合は、すぐに摂取を止めてください。

 

私の犬はコーギー(中型犬)ですが、小型犬の分量をガン予防の為に一時期あげていました。

 

②食事の量を減らす

病がある時、身体はそのエネルギーを「治癒」に使いたいのに、そこに食料が入ってくると、治癒に使えるはずのエネルギーが、「消化」に使われてしまいます。

 

だから、多く食べると治りにくいのです。

 

身体は常に、免疫力を100%使って病気を治す体制でいるのに、それを「消化」する事で使い果たされてしまうなんて、かなり残念。免疫力に協力することは、私たちがしなければいけない必須事項だと思います。

 

特にペットの場合は可愛いので、ついつい何かをあげたくなってしまうし、お腹を空かせてる様子が可哀そう・・と思いがちですが、特に病の時は、食べ物をあげる方が寿命を縮めてしまう場合もあるのです。

 

なので、食事は一日1回、ごくわずかな量に、Novodalinを混ぜたもの。

あとは、1週間に1回の断食を、私だったらさせるかな、って思います。

 

水は弱アルカリ性の天然水と、びわ茶を組み合わせて飲ませます。

 

食事はペットフードではなく、茹でたオーガニックの鶏肉など。

 

③放射線治療する?しない?

これについては、反論される方もいるだろうという覚悟の上で書きますが、あくまでも私の個人的な考えなので、そう踏まえてご理解ください。

 

人間の場合は、それぞれの意志があるので、化学治療は全く否定しませんが、もし自分の犬がなったら・・と思うと、放射線治療はさせません。

 

理由はとにかくシンプルで、私達は放射線から逃げるように、避けて生活したいと思っています。なのに敢えてそれを当てにいく理由が分からないからです。

(これはあくまでペットの場合です。人間は、自分の考えと行動で結果を変えられるので、状況によっては化学治療もアリだと思いますが、ペットとして考えた場合の私の個人的意見です)

 

④散歩に行く

特に犬の場合、散歩などで歩かせないと、老化現象が促進します。

無理にではなく、歩ける犬は、ちょうどいい距離を歩かせてあげてるのがいいと思います。

 

個人的見解によるものですが、ご参考になればと思います。

身体を酵素&アルカリ性にする商品は「必須アイテムリスト(保存版)」でご紹介しています。

 

また明日。(日本時間21時に毎日更新予定です) Mio

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