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乳がんブログ 健康ハンター Mio 自然療法で乳癌と向き合う

乳がんを代替医療(自然療法、自然治癒、自然治療)で治した方法をブログでお伝えしています。乳がん相談、カウンセリングも実施しています。乳癌に関する、お悩みを抱えてる方々のお役に立てれば嬉しいです。| 乳がん代替医療研究家

乳癌に効果的なビタミンB17(アミグダリン)について

ビタミンB17

ビタミンB17(アミグダリン)の乳癌への効能② 

昨日の記事(↓)の続きになりますが

今日はビタミンB17(アミグダリン)を実際に摂取した経験から得た

私の個人的な意見です。

 

 まず、昨日のビタミンB17(アミグダリン)の説明に加えてその効果と利点・欠点などを、もう少し詳しくお話しします。

 

< ビタミンB17(アミグダリン)が癌治療に効果的だとされる理由 >

 

1.正常な細胞はたっぷりの酵素で守られているので、青酸成分をもつアミグダリンの影響は受けないが、癌細胞は既に酵素が剝がれている状態になっている為アミグダリンの作用が直接ピンポイントで働きかけ、かなりの確率で癌細胞を消滅させるという。

 

2.癌患者に多い酸性化した体内を、健康体として理想的なアルカリ性に戻す働きが証明されている。

 

3.過剰摂取すれば、ビタミンB17(アミグダリン)に限らずどんな物質でも体には悪影響を及ぼす。その点から考えると、規定量を守って摂取していれば、シアン中毒になる危険性は極めて少ない。

 

4.実際、癌治療目的でビタミンB17(アミグダリン)を摂取し、シアン中毒が原因で死亡した例は報告されていない。

 

5.例えばアスピリン剤は、同量のビタミンB17の20倍もの毒性をもつ。それに比べビタミンB17は、人間や生物に与えられた自然植物に含まれている天然ビタミンの一種となる。

 

6.正常な細胞への副作用等は報告されていない。

 

7.癌に伴う痛みを中和する  

 (簡潔すぎるくらい簡潔に書いています。詳しくは各自で調べてください)

 

などと記されています。逆に

 

< ビタミンB17(アミグダリン)を取らない方がいい理由 >

 

1.シアン中毒の可能性 -適当な摂取量というのは個人差が多くあるので、はじめは少量から試していかないと危険。

 

2.米国国立がん研究所(NCI)及びカナダ保健省はアミグダリン(ビタミンB17)を主成分として含むサプリの販売を禁止している。理由はガンの治療や改善、及び延命には効果がない、と結論付けているため。

 

3.1970年代から多くの学者達が、ビタミンB17の抗癌効果の研究論文を発表しているが、公式機関から正式な証明として承認されていない。

 =========

 

ここからは、私の経験ですが、ビタミンB17は びわ、あんずなどの種の中の仁

に含まれているため、私は、あんずの種の仁(※下記は実際の写真)を、ビタミンB17(アミグダリン)を摂取する目的で、生で一日5粒程食べていました。(食べ方は下記をご参照ください)

 

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その他に、びわ、あんずの仁からビタミンB17を抽出したNOVODALIN(下記実際の写真)というサプリを朝晩2錠づつ摂取していました。

 

f:id:kenkohuntermio:20161225142819j:plain

 

実際に私は6か月でガン腫瘍をかなり小さくしました。

もちろん、その間にあらゆる方向から情報を集め、他にも効果があると思われる方法を組み合わせて実践しました。その中でもビタミンB17は、効果がある方法の一つだと思いました。

 

特にビタミンB17を摂取してからは、動かず(根付いて)硬かったシコリが柔らかくなって、根がグラグラしてる木みたいに、シコリ部分が動くようになりました。

 

そして、担当ナースからも「何をしたのか?教えてほしい」と、質問された程です。

 

また私はビタミンB17の摂取により癌の症状が悪化した検査結果はなく、私見ですが、かなり効果があったのではないかと個人的に思っています。

→定期的に血液検査も行っていたので、自分の検査結果から立証されています。

 

 また、私のようにシアン中毒の症状がでたとしても、数時間で症状は消えます。

それ以上の症状を引き起こす事は極めて少ないようです。

 

 重ねてお伝えしますが、これは私個人的な見解です。なにかを摂取する際は、必ず細部までご自分で検証されてから自己責任で摂取してください。m(__)m 

 

では、なぜ米国国立がん研究所(NCI)及びカナダ保健省はこんなにも効果的なビタミンB17(アミグダリン)のサプリ販売を禁止しているのでしょうか?

 

これも憶測でしかありませんが・・・

世界のガン医療市場規模は、60兆円ビジネスとされています。

日本でも、ガンやC型肝炎など、薬剤1種類で数百億という売り上げらしいので・・アメリカ、カナダも言わずと知れた 癌&癌ビジネス大国。

 

こんな、びわ、あんずの種の仁なんかで、ガンが治ってしまったら大変?

 

という話もあります。怖いので大声では言えませんが(汗)、黒幕はいるのでしょうかね?わかりません。

 

北米では、多くの癌患者が3大化学治療以外の代替治療を受ける為メキシコに渡っています。メキシコでは、このビタミンB17(アミグダリン)を投与する治療法が相当な効果を発揮している様です。 アメリカの優秀な医師達が集まっている癌治療専用施設もあるそうです。そんなに効果的で副作用もないのに、なぜ日本や北米では認可されないのでしょうね。

 

私は、一人でも多くの女性が、自分の乳房を落とすことなくガンを克服していく事を願ってやみません。

 

ガンを治すのは、

 

・知識

・食の選び方・食べ方

・ブレない心

・本能を信じる勇気

 

 長くなってしまいましたが、最後に

 

< びわ、あんずの種の仁の摂取方法 >

 はじめは、一日一回一粒から試す事をお勧めします。

 

①生でそのまま食べる。

②コーヒーミルで粉々にして、サラダに振りかけたり、ドレッシングに混ぜたり。

 注意:粉々にすると、その直後から酸化が始まります。その時摂取する量だけ毎回作ってください。作り置きはNGです。

③一晩水に浸してから、上記の方法で食べる。

 →この方法だと、種が発芽し、シアン中毒にもなりにくいです。もう一つの重要なポイントである「酵素」も発生し、この方法が一番おすすめです。

 

加熱すると効果がなくなるので、生で摂取してください。

 

 

< NOVODALINなどのサプリでの摂取方法 >

 必ず既定の摂取量を守ってください。

また、偽物(NOVADALINみたいに、 巧妙にスペルが違う)ものも出回っているので

きちんと調べて、正規ルートで購入することをお勧めします。

 

ただ、日本ではNOVODALINは販売していないと思いますので、購入にはかなり注意が必要です。

 

 このように、癌細胞の治療には効果的(だと私は思いますが、)まだ即決できない方の為にビタミンB17(アミグダリン)は違う方法でも摂取できます。もちろん私も今現在も続けています。

 

その方法を明日のブログでお伝えしますね。

 

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